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稲嶺盛一郎作(宙吹きガラス工房虹) 土紋波巻宙吹きグラス 濃水
サンゴ土とガラスの融合!独特の手触り感を生み出しています!
大胆に巻き付けられたガラスから盛一郎さんの勢いが伝わる逸品!
【琉球ガラス作家 稲嶺盛一郎さん】
盛一郎さんは16歳から琉球ガラスの世界に入られ24歳の時に琉球ガラスの発展に貢献され気泡を活かした泡ガラスを生み出し『現代の名工』にも選出された父・盛吉さんに師事、『宙吹きガラス工房虹』で親子二代に渡り活動されてきました。工場長という立場でありながらも現状に満足することなく更なるガラスの開発に取り組むべき2015年に与那原町に【工房絆】を築窯、独立されました。盛一郎さんの作品は全て昔ながらの廃瓶を利用した再生ガラス。米ぬかやカレー粉などを使用した独特な着色が特徴であり自然に強くこだわったモノ作りをされています。日々、独自の感性で琉球ガラスの新しい可能性を追求されており、これからも進化していく盛一郎さんの作品に注目です。現在は宙吹きガラス工房虹にて盛吉さんとともに制作活動に励んでおられます。
◆商品情報
・サイズ (直径)95mm×(高さ)95mm
・素材 ガラス
・食洗器 ✖
・電子レンジ ✖
・産地 沖縄県 琉球ガラス
【メイドイン沖縄のガラス】
四季彩堂がご紹介する琉球ガラスはどれも国産です。それぞれの工房で職人の手によって作られた本物の琉球ガラスです。一時ベトナム産のガラスも琉球ガラスと名乗っていましたが現在はしっかりとベトナム産と明記しなければいけません。工房により個性的なガラスをお楽しみください。あなたが探しているガラスがきっと見つかるでしょう。
【琉球ガラスとは】
戦後、駐留米軍が使用したコーラーやビールの色付きガラス瓶を再生して、本来なら不良品扱いとなっていた気泡や厚みが一風変わった素朴なデザインとして活かされ、沖縄独自のガラス文化が誕生しました。現在の琉球ガラスは格段に進化を遂げ、平成10年には沖縄県の伝統工芸品に認定されました。戦後の沖縄を元気にした輝きは今に伝えられています。
【使用上のご注意】
こちらのガラスは耐熱ガラスではございません。お湯のご使用はご遠慮してください。
大胆に巻き付けられたガラスから盛一郎さんの勢いが伝わる逸品!
【琉球ガラス作家 稲嶺盛一郎さん】
盛一郎さんは16歳から琉球ガラスの世界に入られ24歳の時に琉球ガラスの発展に貢献され気泡を活かした泡ガラスを生み出し『現代の名工』にも選出された父・盛吉さんに師事、『宙吹きガラス工房虹』で親子二代に渡り活動されてきました。工場長という立場でありながらも現状に満足することなく更なるガラスの開発に取り組むべき2015年に与那原町に【工房絆】を築窯、独立されました。盛一郎さんの作品は全て昔ながらの廃瓶を利用した再生ガラス。米ぬかやカレー粉などを使用した独特な着色が特徴であり自然に強くこだわったモノ作りをされています。日々、独自の感性で琉球ガラスの新しい可能性を追求されており、これからも進化していく盛一郎さんの作品に注目です。現在は宙吹きガラス工房虹にて盛吉さんとともに制作活動に励んでおられます。
◆商品情報
・サイズ (直径)95mm×(高さ)95mm
・素材 ガラス
・食洗器 ✖
・電子レンジ ✖
・産地 沖縄県 琉球ガラス
【メイドイン沖縄のガラス】
四季彩堂がご紹介する琉球ガラスはどれも国産です。それぞれの工房で職人の手によって作られた本物の琉球ガラスです。一時ベトナム産のガラスも琉球ガラスと名乗っていましたが現在はしっかりとベトナム産と明記しなければいけません。工房により個性的なガラスをお楽しみください。あなたが探しているガラスがきっと見つかるでしょう。
【琉球ガラスとは】
戦後、駐留米軍が使用したコーラーやビールの色付きガラス瓶を再生して、本来なら不良品扱いとなっていた気泡や厚みが一風変わった素朴なデザインとして活かされ、沖縄独自のガラス文化が誕生しました。現在の琉球ガラスは格段に進化を遂げ、平成10年には沖縄県の伝統工芸品に認定されました。戦後の沖縄を元気にした輝きは今に伝えられています。
【使用上のご注意】
こちらのガラスは耐熱ガラスではございません。お湯のご使用はご遠慮してください。